人生が加速度的に楽しく、可能性が広がっていく。
人は本当に見かけに依らなくて、裏側には苦い過去だったり、コンプレックスに苛まれていたりする。
それでもギラギラとした眼で未来を見据える人間に強烈に惹かれた夜。
一方で、自分自身もそれなりの壁を越えて来たつもりだし、途中立ち位置を見失ったこともあるけど、ようやく吹っ切れてきた頃。
色んなものや人がいよいよ連鎖的に繋がってきた。
ここからがいよいよ本番。
俺がどれだけブッ飛べるか。
ブッ飛んでいられれば、ブッ飛んだ人間は自然と集まってくる。
昔想像していた美しい絵が描かれる直前。
夜明けを迎える瞬間の気持ち。
0 件のコメント:
コメントを投稿