
中国企業がボルボを買収し、
アラブの大富豪がイングランドのフットボールクラブを買い取る。
日本のスーパーなIT企業の社長は外国人。
金の話がしたいんじゃない。
思うことは、もう国という存在と境目が本格的に意味を
なさなくなってきているということ。
僕らが勝負をしている世界は東京?日本?
世界をみた方が近道なんじゃないかなんて。
少なくともこれからは世界を見ていなくてはいけない状況。
また、、と言われてしまいそうだけれど、
高城剛もそんなことを言っていると僕は思う。
http://blog.honeyee.com/ttakashiro/archives/2010/01/04/flyingfreeman.html#wrapper
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