1/05/2013

この世界とわたしのどこか 日本の新進作家vol.11

http://syabi.com/contents/exhibition/index-1716.html

5名の若手作家にフィーチャーした写真展は、
まさしく新進気鋭。

写真の凄まじさと可能性を感じさせられ、
脳天から頭をぶっ叩かれたような感覚。

特に大塚千野と菊地智子の二人の女性作家は、
ドキュメンタリーとフィクションの全くもって相反する作風だけれども、
非常に強い感動と興奮を覚えた。

異端、挑戦と失敗、気鋭、そんなキーワードが
脳裏に浮かび続ける。

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