7/02/2009

設計力

半期が終わったところで、反省。

①スケジューリングスキルの欠如
②課題発見能力
③課題解決能力

露骨にスケジューリングスキルが欠如していることを痛感。
先を視野に入れたスケジュールの調整やタスクとリスクの配分が足りていない。

結局、最重要タスクである「課題の発見と解決」に十分なリソースを配分できなくなる。
これだけ業務過多な状況であるため、スケジューリングスキルの有無が
今後の自分の成長に大きな影響を及ぼすだろう。

「明確な目標設定の上、誰が、いつまでに、何をするのか」を強く意識していく。
そして8月中までにクライアントの将来を設計する力を養う。

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